js3vxw.cocolog-nifty.com > Ls6 松浦鉄道 2011.8 MR-100形 MR-400形 MR-500形 MR-600形

開業当時のMR-100形がまだ残っているうちにというわけで、 2011年.8月に松浦鉄道を訪れました。 ここではその際に撮影したものをまとめています。 MR-600形が、その大半を占めますが、塗装にバリエーションがありますので、 最後までご覧いただけたらと思います。 MR-200形/300形は旧アルバムをご覧ください。

松浦鉄道 MR-100形100番台 MR-109

松浦鉄道 MR-100形100番台 MR-109

松浦鉄道MR-100形は、1988年4月の開業にあわせて導入されました。
新潟鐵工所が提唱する軽快気動車NDCの第一世代に相当します。
100番台は貫通形の一般仕様、120番台は貫通形のイベント対応仕様です。
同時期に作られたMR-200形(非貫通形の一般仕様)、
MR-300形(非貫通形のイベント対応仕様)も基本構造は同一です。
ただ2007年までにともに姿を消しています。
重量は26.2.t。定員は106名(座席:100番台=52、120番台=50)です。
なおエンジンは新潟鐵工所製DMF13H(250PS)を一基搭載しています。
台車はND120-D(動力台車)・ND120-T(付随台車)となっています。


松浦鉄道 MR-100形100番台 MR-111

松浦鉄道 MR-100形100番台 MR-111

松浦鉄道MR-100形は、1988年4月の開業にあわせて導入されました。
新潟鐵工所が提唱する軽快気動車NDCの第一世代に相当します。
100番台は貫通形の一般仕様、120番台は貫通形のイベント対応仕様です。
同時期に作られたMR-200形(非貫通形の一般仕様)、
MR-300形(非貫通形のイベント対応仕様)も基本構造は同一です。
ただ2007年までにともに姿を消しています。
重量は26.2.t。定員は106名(座席:100番台=52、120番台=50)です。
なおエンジンは新潟鐵工所製DMF13H(250PS)を一基搭載しています。
台車はND120-D(動力台車)・ND120-T(付随台車)となっています。


松浦鉄道 MR-100形120番台 MR-126

松浦鉄道 MR-100形120番台 MR-126

松浦鉄道MR-100形は、1988年4月の開業にあわせて導入されました。
新潟鐵工所が提唱する軽快気動車NDCの第一世代に相当します。
100番台は貫通形の一般仕様、120番台は貫通形のイベント対応仕様です。
同時期に作られたMR-200形(非貫通形の一般仕様)、
MR-300形(非貫通形のイベント対応仕様)も基本構造は同一です。
ただ2007年までにともに姿を消しています。
重量は26.2.t。定員は106名(座席:100番台=52、120番台=50)です。
なおエンジンは新潟鐵工所製DMF13H(250PS)を一基搭載しています。
台車はND120-D(動力台車)・ND120-T(付随台車)となっています。


松浦鉄道 MR-400形 MR-401

松浦鉄道 MR-400形 MR-401

松浦鉄道MR-400形は、1998年から営業運転を開始しました。
新潟鐵工所が提唱する軽快気動車NDCの一つです。
松浦鉄道では1台のみですが、18m級の標準的な3セク車両です。
重量は29.0t。定員は129名となっています。
なおエンジンは新潟鐵工所製DMF13HZ(330PS)を一基搭載しています。
台車はND126-D2(動力台車)・ND126-T2(付随台車)となっています。


松浦鉄道 MR-500形 MR-501 レトロン号

松浦鉄道 MR-500形 MR-501 レトロン号

松浦鉄道MR-500形は、2000年1月から営業運転を開始しました。
ビール列車などのイベント用で全座席転換クロスシートとなっています。
また唯一のトイレ設置車でカラオケ装置も搭載しています。
外部デザインや塗色、照明、内装などはレトロ調にまとめられ、
かつてはダブルルーフを模した屋根になっていました。
重量は29.0t、定員は99名(座席46)名です。
なおエンジンは新潟鐵工所製DMF13HZ(330PS)を一基搭載しています。
台車はND126-D2(動力台車)・ND126-T2(付随台車)となっています。
愛称は「レトロン」。 通常列車にも用いられます。


松浦鉄道 MR-600形 MR-603 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道 MR-600形 MR-603 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道MR-600形は、2007年3月から営業運転を開始しました。
真岡鐵道モオカ14-3.4をベースに日車で製造されました。601-621
サイズは18m×2.8m×3.87m(冷房ユニット含む)の普通鋼製で、
重量は30.7t。定員は125名となっています。
なおエンジンはコマツ製のSA6D125HE-1で355PSを一基搭載し、
台車は日車製ボルスタレス台車のND738(動力台車)・ND738T(付随台車)です。
愛称は「肥前 WEST LINER」(肥前ウエストライナー)。


松浦鉄道 MR-600形 MR-605 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道 MR-600形 MR-605 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道MR-600形は、2007年3月から営業運転を開始しました。
真岡鐵道モオカ14-3.4をベースに日車で製造されました。601-621
サイズは18m×2.8m×3.87m(冷房ユニット含む)の普通鋼製で、
重量は30.7t。定員は125名となっています。
なおエンジンはコマツ製のSA6D125HE-1で355PSを一基搭載し、
台車は日車製ボルスタレス台車のND738(動力台車)・ND738T(付随台車)です。
愛称は「肥前 WEST LINER」(肥前ウエストライナー)。


松浦鉄道 MR-600形 MR-606 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道 MR-600形 MR-606 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道MR-600形は、2007年3月から営業運転を開始しました。
真岡鐵道モオカ14-3.4をベースに日車で製造されました。601-621
サイズは18m×2.8m×3.87m(冷房ユニット含む)の普通鋼製で、
重量は30.7t。定員は125名となっています。
なおエンジンはコマツ製のSA6D125HE-1で355PSを一基搭載し、
台車は日車製ボルスタレス台車のND738(動力台車)・ND738T(付随台車)です。
愛称は「肥前 WEST LINER」(肥前ウエストライナー)。


松浦鉄道 MR-600形 MR-607 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道 MR-600形 MR-607 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道MR-600形は、2007年3月から営業運転を開始しました。
真岡鐵道モオカ14-3.4をベースに日車で製造されました。601-621
サイズは18m×2.8m×3.87m(冷房ユニット含む)の普通鋼製で、
重量は30.7t。定員は125名となっています。
なおエンジンはコマツ製のSA6D125HE-1で355PSを一基搭載し、
台車は日車製ボルスタレス台車のND738(動力台車)・ND738T(付随台車)です。
愛称は「肥前 WEST LINER」(肥前ウエストライナー)。


松浦鉄道 MR-600形 MR-608 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道 MR-600形 MR-608 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道MR-600形は、2007年3月から営業運転を開始しました。
真岡鐵道モオカ14-3.4をベースに日車で製造されました。601-621
サイズは18m×2.8m×3.87m(冷房ユニット含む)の普通鋼製で、
重量は30.7t。定員は125名となっています。
なおエンジンはコマツ製のSA6D125HE-1で355PSを一基搭載し、
台車は日車製ボルスタレス台車のND738(動力台車)・ND738T(付随台車)です。
愛称は「肥前 WEST LINER」(肥前ウエストライナー)。


松浦鉄道 MR-600形 MR-609 「肥前 WEST LINER」ラッピング塗装

松浦鉄道 MR-600形 MR-609 「肥前 WEST LINER」ラッピング塗装

松浦鉄道MR-600形は、2007年3月から営業運転を開始しました。
真岡鐵道モオカ14-3.4をベースに日車で製造されました。601-621
サイズは18m×2.8m×3.87m(冷房ユニット含む)の普通鋼製で、
重量は30.7t。定員は125名となっています。
なおエンジンはコマツ製のSA6D125HE-1で355PSを一基搭載し、
台車は日車製ボルスタレス台車のND738(動力台車)・ND738T(付随台車)です。
愛称は「肥前 WEST LINER」(肥前ウエストライナー)。


松浦鉄道 MR-600形 MR-610 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道 MR-600形 MR-610 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道MR-600形は、2007年3月から営業運転を開始しました。
真岡鐵道モオカ14-3.4をベースに日車で製造されました。601-621
サイズは18m×2.8m×3.87m(冷房ユニット含む)の普通鋼製で、
重量は30.7t。定員は125名となっています。
なおエンジンはコマツ製のSA6D125HE-1で355PSを一基搭載し、
台車は日車製ボルスタレス台車のND738(動力台車)・ND738T(付随台車)です。
愛称は「肥前 WEST LINER」(肥前ウエストライナー)。


松浦鉄道 MR-600形 MR-611 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道 MR-600形 MR-611 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道MR-600形は、2007年3月から営業運転を開始しました。
真岡鐵道モオカ14-3.4をベースに日車で製造されました。601-621
サイズは18m×2.8m×3.87m(冷房ユニット含む)の普通鋼製で、
重量は30.7t。定員は125名となっています。
なおエンジンはコマツ製のSA6D125HE-1で355PSを一基搭載し、
台車は日車製ボルスタレス台車のND738(動力台車)・ND738T(付随台車)です。
愛称は「肥前 WEST LINER」(肥前ウエストライナー)。


松浦鉄道 MR-600形 MR-614 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道 MR-600形 MR-614 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道MR-600形は、2007年3月から営業運転を開始しました。
真岡鐵道モオカ14-3.4をベースに日車で製造されました。601-621
サイズは18m×2.8m×3.87m(冷房ユニット含む)の普通鋼製で、
重量は30.7t。定員は125名となっています。
なおエンジンはコマツ製のSA6D125HE-1で355PSを一基搭載し、
台車は日車製ボルスタレス台車のND738(動力台車)・ND738T(付随台車)です。
愛称は「肥前 WEST LINER」(肥前ウエストライナー)。


松浦鉄道 MR-600形 MR-615 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道 MR-600形 MR-615 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道MR-600形は、2007年3月から営業運転を開始しました。
真岡鐵道モオカ14-3.4をベースに日車で製造されました。601-621
サイズは18m×2.8m×3.87m(冷房ユニット含む)の普通鋼製で、
重量は30.7t。定員は125名となっています。
なおエンジンはコマツ製のSA6D125HE-1で355PSを一基搭載し、
台車は日車製ボルスタレス台車のND738(動力台車)・ND738T(付随台車)です。
愛称は「肥前 WEST LINER」(肥前ウエストライナー)。


松浦鉄道 MR-600形 MR-616 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道 MR-600形 MR-616 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道MR-600形は、2007年3月から営業運転を開始しました。
真岡鐵道モオカ14-3.4をベースに日車で製造されました。601-621
サイズは18m×2.8m×3.87m(冷房ユニット含む)の普通鋼製で、
重量は30.7t。定員は125名となっています。
なおエンジンはコマツ製のSA6D125HE-1で355PSを一基搭載し、
台車は日車製ボルスタレス台車のND738(動力台車)・ND738T(付随台車)です。
愛称は「肥前 WEST LINER」(肥前ウエストライナー)。


松浦鉄道 MR-600形 MR-617 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道 MR-600形 MR-617 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道MR-600形は、2007年3月から営業運転を開始しました。
真岡鐵道モオカ14-3.4をベースに日車で製造されました。601-621
サイズは18m×2.8m×3.87m(冷房ユニット含む)の普通鋼製で、
重量は30.7t。定員は125名となっています。
なおエンジンはコマツ製のSA6D125HE-1で355PSを一基搭載し、
台車は日車製ボルスタレス台車のND738(動力台車)・ND738T(付随台車)です。
愛称は「肥前 WEST LINER」(肥前ウエストライナー)。


松浦鉄道 MR-600形 MR-619 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道 MR-600形 MR-619 「肥前 WEST LINER」

松浦鉄道MR-600形は、2007年3月から営業運転を開始しました。
真岡鐵道モオカ14-3.4をベースに日車で製造されました。601-621
サイズは18m×2.8m×3.87m(冷房ユニット含む)の普通鋼製で、
重量は30.7t。定員は125名となっています。
なおエンジンはコマツ製のSA6D125HE-1で355PSを一基搭載し、
台車は日車製ボルスタレス台車のND738(動力台車)・ND738T(付随台車)です。
愛称は「肥前 WEST LINER」(肥前ウエストライナー)。