JR東海 キハ75形 1993年に「快速みえ」用として登場 (0,100番台) 1999年「急行かすが」をキハ75形に置き換え(200.300番台), 同年 武豊線普通列車用にワンマン対応車登場(400.500番台) 2006年「急行かすが」廃止
200.300番台は、「快速みえ」の増発用でもありました。 基本番台との外見上の違いは、貫通路上の前照灯です。