JR四国 20系気動車 キハ20形501-522 キハ20-513 国鉄色 

キハ20形500番台  ;S39-年製  22両 
暖地向け、片運転台 トイレ付き エンジンはDMH-17C(180ps)
500番台は最終グループで、車内は蛍光灯付きになり、暖房も温水式に変更されました。
また台車もコイルバネ式のDT22C(TR51B)となりました。
JR四国には.513のみが承継しました。
早くもH2廃車。四国からその姿を消しています。