JR四国 20系気動車 キハ20形201-484 キハ20-391 国鉄色 

キハ20形201-484;S33-38年製 384両 
暖地向け、両運転台 トイレ付き 
200番台は、窓の形状が大きく変わりました。エンジンはDMH-17C(180ps)
台車もコイルバネ式のDT22A(TR51A)となりました。
JR四国には237.306.315.322.336.337.366.368.377.384.391.400.405.408.409.412.413..513が承継されました。
早くもH2から廃車が始まりH3には四国からその姿を消しています。