JR四国 特急用気動車 181系 キロハ180形 キロハ180-6 特急いしづち  

キロハ180形 キロハ180-6←キロ180-152
 
JR四国となった翌年の1988年、瀬戸大橋の開通にあわせてダイヤ改正が行われたが、全てのG車は、半室化されることとなり、キロ180形、100番台4両、150番台2両、200番台2両の計8両がキロハ180形となった。
だが、1993年3月末、全車廃車となり、わずか5年ほどで形式消滅している。