JR北海道 キハ40系 キハ40形 キハ48形 一般型気動車

1977年から製造が始まったキハ40系のうち、JR北海道が引き継いだのは両運転台のキハ40形100番台 250両と片運転台のキハ480形300番台/1300番台(4/3両)の7両でした。当初キハ40系に搭載されたDMF15HSAエンジンは220psと車体の割には非力で、JR各社ではエンジンの換装を行っています。JR北海道でも同様ですが、優先されたのはワンマン化改造です。

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