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JR北海道 キハ40形100番台 キハ40-104 国鉄色

JR北海道 キハ40形100番台 キハ40-104 国鉄色


JR北海道 キハ40形100番台 キハ40-110 国鉄色

JR北海道 キハ40形100番台 キハ40-110 国鉄色


JR北海道 キハ40形100番台 キハ40-175 JR北海道色

JR北海道 キハ40形100番台 キハ40-175 JR北海道色


JR北海道 キハ40形100番台 キハ40-180 JR北海道色

JR北海道 キハ40形100番台 キハ40-180 JR北海道色


JR北海道 キハ40形100番台 キハ40-226 国鉄色

JR北海道 キハ40形100番台 キハ40-226 国鉄色


JR北海道 キハ40形300番台 キハ40-302

JR北海道 キハ40形300番台 キハ40-302

キハ40形300番台(キハ40 702・748・773・782 → 301 - 304)
1996年に札沼線(学園都市線)の列車増発のため、
エンジンをN-DMF13HZB (330PS/2,000rpm) に換装しパワーアップしたグループです。
サービス向上のため冷房装置 (機関直結式N-AU26) を取り付け、
汚物処理装置も搭載しました。
ラッシュ時対策としてシートが2+1人掛けとされ、
客室とデッキ間の仕切りは撤去されています。


JR北海道 キハ40形330番台 キハ40-332

JR北海道 キハ40形330番台 キハ40-332

キハ40形330番台 (キハ400-143 - 148 → キハ40 331 - 336 )
2000年の宗谷本線急行の特急格上げに伴い、
余剰となったキハ400形を学園都市線に転用するために
再改造したグループ。
座席はすべてロングシートとなり、客室・デッキ間の仕切り壁や引戸は撤去されました。
かわりにボタン開閉式の半自動ドアを装備しています。


JR北海道 キハ40形330番台 キハ40-333

JR北海道 キハ40形330番台 キハ40-333

キハ40形330番台 (キハ400-143 - 148 → キハ40 331 - 336 )
2000年の宗谷本線急行の特急格上げに伴い、
余剰となったキハ400形を学園都市線に転用するために
再改造したグループ。
座席はすべてロングシートとなり、客室・デッキ間の仕切り壁や引戸は撤去されました。
かわりにボタン開閉式の半自動ドアを装備しています。


JR北海道 キハ40形330番台 キハ40-334

JR北海道 キハ40形330番台 キハ40-334

キハ40形330番台 (キハ400-143 - 148 → キハ40 331 - 336 )
2000年の宗谷本線急行の特急格上げに伴い、
余剰となったキハ400形を学園都市線に転用するために
再改造したグループ。
座席はすべてロングシートとなり、客室・デッキ間の仕切り壁や引戸は撤去されました。
かわりにボタン開閉式の半自動ドアを装備しています。


JR北海道 キハ40形400番台 キハ40-401

JR北海道 キハ40形400番台 キハ40-401

キハ40形400番台(キハ40 769・770 → 401・402)
1996年に同じく札沼線用に投入されたグループです。
エンジンをさらに強力なN-DMF13HZD (450PS/2,000rpm) に換装。
変速機も直結2段式のN-DW14Cに換装しました。
冷房装置は搭載していません。


JR北海道 キハ40形700番台 キハ40-752

JR北海道 キハ40形700番台 キハ40-752

キハ40形700番台
1990年から1994年にかけて、100番台にワンマン運転対応工事を行いました。
100番台の全車が改造されました。
(急行用としてエンジンをパワーアップしキハ400形に改造された9両を除く)
循環式汚物処理装置を取り付け、屋上の水タンクを撤去した車両も存在します。


JR北海道 キハ40形700番台 キハ40-808

JR北海道 キハ40形700番台 キハ40-808

キハ40形700番台
1990年から1994年にかけて、100番台にワンマン運転対応工事を行いました。
100番台の全車が改造されました。
(急行用としてエンジンをパワーアップしキハ400形に改造された9両を除く)
循環式汚物処理装置を取り付け、屋上の水タンクを撤去した車両も存在します。


JR北海道 キハ40形700番台 キハ40-831

JR北海道 キハ40形700番台 キハ40-831

キハ40形700番台
1990年から1994年にかけて、100番台にワンマン運転対応工事を行いました。
100番台の全車が改造されました。
(急行用としてエンジンをパワーアップしキハ400形に改造された9両を除く)
循環式汚物処理装置を取り付け、屋上の水タンクを撤去した車両も存在します。


JR北海道 キハ40形700番台 キハ40-837

JR北海道 キハ40形700番台 キハ40-837

キハ40形700番台
1990年から1994年にかけて、100番台にワンマン運転対応工事を行いました。
100番台の全車が改造されました。
(急行用としてエンジンをパワーアップしキハ400形に改造された9両を除く)
循環式汚物処理装置を取り付け、屋上の水タンクを撤去した車両も存在します。


JR北海道 キハ40形700番台 キハ40-841

JR北海道 キハ40形700番台 キハ40-841

キハ40形700番台
1990年から1994年にかけて、100番台にワンマン運転対応工事を行いました。
100番台の全車が改造されました。
(急行用としてエンジンをパワーアップしキハ400形に改造された9両を除く)
循環式汚物処理装置を取り付け、屋上の水タンクを撤去した車両も存在します。


JR北海道 キハ40形1700番台 キハ40-1797

JR北海道 キハ40形1700番台 キハ40-1797

キハ40形1700番台
今後の長期使用を見越し、キハ40形700番台に延命化改造を実施したもの。
エンジンをN-DMF13HZI (330 PS/2,000rpm) へ換装し、変速機も直結3段式への換装した。循環式汚物処理装置を取り付け、屋上の水タンクは撤去しました。
改造車の番号は原番号に1000が加えられている。


JR北海道 キハ40形1700番台 キハ40-1800

JR北海道 キハ40形1700番台 キハ40-1800

キハ40形1700番台
今後の長期使用を見越し、キハ40形700番台に延命化改造を実施したもの。
エンジンをN-DMF13HZI (330 PS/2,000rpm) へ換装し、変速機も直結3段式への換装した。循環式汚物処理装置を取り付け、屋上の水タンクは撤去しました。
改造車の番号は原番号に1000が加えられている。


JR北海道 キハ40形1700番台 キハ40-1801

JR北海道 キハ40形1700番台 キハ40-1801

キハ40形1700番台
今後の長期使用を見越し、キハ40形700番台に延命化改造を実施したもの。
エンジンをN-DMF13HZI (330 PS/2,000rpm) へ換装し、変速機も直結3段式への換装した。循環式汚物処理装置を取り付け、屋上の水タンクは撤去しました。
改造車の番号は原番号に1000が加えられている。


JR北海道 キハ48形1300番台 キハ48-1333

JR北海道 キハ48形1300番台 キハ48-1333

キハ48形1330番台(キハ480-1301 - 1303 → キハ48 1331 - 1333)
2000年の宗谷本線急行の特急格上げに伴い、
余剰となったキハ480形を学園都市線に転用するために
再改造したグループ。
座席はすべてロングシートとなり、客室・デッキ間の仕切り壁や引戸は撤去されました。
かわりにボタン開閉式の半自動ドアを装備しています。


JR北海道 キハ48形1330番台 キハ48-1332

JR北海道 キハ48形1330番台 キハ48-1332

キハ48形1330番台(キハ480-1301 - 1303 → キハ48 1331 - 1333)
2000年の宗谷本線急行の特急格上げに伴い、
余剰となったキハ480形を学園都市線に転用するために
再改造したグループ。
座席はすべてロングシートとなり、客室・デッキ間の仕切り壁や引戸は撤去されました。
かわりにボタン開閉式の半自動ドアを装備しています。


JR北海道 キハ48形300番台 キハ48-301

JR北海道 キハ48形300番台 キハ48-301


JR北海道 キハ48形300番台 キハ48-302

JR北海道 キハ48形300番台 キハ48-302