マト58編成① クハ202-8
203系0番台 マト58編成 常磐緩行線(地下鉄千代田線直通)編成表
←代々木上原① 取手⑩→
クハ203_8-モハ203/202_22-サハ203_15-モハ203/202_23-サハ203_16-モハ203/202_24-クハ202_8
松戸電車区は2004.6 松戸車両センターに改称 撮影2008.3:松戸
103系1000番台に代わり常磐緩行線および営団千代田線への直通運転用に10連×17本=170両が松戸区に導入されました。
201系と同じくサイリスタチョッパ制御車ですが、アルミ製車体となりました。
0番台:1982年製 量産先行車(マト51)1984年製 量産1次車(マト52~58)。
100番台:1985~86年製 量産2次車(マト61~69)。
100番台では軽量化とコストダウンが図られました。識別ポイントは 軽量ボルスタレス台車です。
2010年以降、E233系2000番台が投入され置き換えがすすめられました。
一部はインドネシアとフィリピンに譲渡されましたが、2011年姿を消しています。
203系0番台 マト58編成 常磐緩行線(地下鉄千代田線直通)編成表
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松戸電車区は2004.6 松戸車両センターに改称 撮影2008.3:松戸