*国鉄 交流電気機関車 ED76形500番台 ED76_501
撮影場所:苗穂
ED76-500番台(501~522)
1967年、函館本線小樽-滝川間電化開業用として製作された交流電気機関車です。
ED75-500番台をベースとし,SGを搭載しました。
SG搭載分の重量を分配するため軸配置をB-2-BとしたことからED76を名乗ります。
旅客のみならず貨物用としても使用することから重連総括制御が可能です。
ここでは国鉄が開発した交流電気機関車を集めました。(できる限り国鉄時代のものUPしました。)
各ページに簡単な解説も用意していますのでこちらもご覧ください。JR各社に継承されたもののうちED75,ED76,は個別にUPしています。
撮影場所:苗穂
ED76-500番台(501~522)
1967年、函館本線小樽-滝川間電化開業用として製作された交流電気機関車です。
ED75-500番台をベースとし,SGを搭載しました。
SG搭載分の重量を分配するため軸配置をB-2-BとしたことからED76を名乗ります。
旅客のみならず貨物用としても使用することから重連総括制御が可能です。