富山地方鉄道 クハ162
1948年 日本車輌
運輸省規格型車両
射水線用 クハ1031
昭和25年 射水線が軌道線直通になるにあたって
デ5000形が投入されたが、その際本線に転属。
昭和55年廃車
富山地方鉄道 モハ14753
1948年 日本車輌
運輸省規格 A型
1958.9年 更新修繕
1962年 ブレーキ改造
1970年 台車交換 D-18→NA-30
1984年 特急色に
富山地方鉄道 モハ14755
1948年 日本車輌
運輸省規格 A型
1958.9年 更新修繕
1962年 ブレーキ改造
1970年 台車交換 D-18→NA-30
1984年 特急色に
富山地方鉄道 モハ14755
1948年 日本車輌
運輸省規格 A型
1958.9年 更新修繕
1962年 ブレーキ改造
1970年 台車交換 D-18→NA-30
1984年 特急色に
富山地方鉄道 モハ16011
もと西武クハ5501 H7より使用開始
台車はDT-32
1969年 日立製
富山地方鉄道 モハ16012
もと西武モハ5052 H7より使用開始
台車はDT-32
1974年 西武所沢製
編成表 (↓導入当初=3連 のちTcはM2cに改造改番クハ111.112→モハ16012.16014
M'はTに改造改番モハ16012.16014→サハ111.112
Tは、多客時用で通常は2連となる)
モハ16011 - モハ16012 - クハ111
(クハ5501)-(モハ5052)-(クハ5502)
モハ16013 - モハ16014 - クハ112
(クハ5505)-(モハ5058)-(クハ5508
富山地方鉄道 モハ16012
もと西武モハ5052 H7より使用開始
台車はDT-32
1974年 西武所沢製
編成表 (↓導入当初=3連 のちTcはM2cに改造改番クハ111.112→モハ16012.16014
M'はTに改造改番モハ16012.16014→サハ111.112
Tは、多客時用で通常は2連となる)
モハ16011 - モハ16012 - クハ111
(クハ5501)-(モハ5052)-(クハ5502)
モハ16013 - モハ16014 - クハ112
(クハ5505)-(モハ5058)-(クハ5508
富山地方鉄道 クハ111
もと西武クハ5502 H7より使用開始
台車はTR-69
1969年 日立製
富山地方鉄道 モハ16012
もと西武モハ5052 H7より使用開始
台車はDT-32
1974年 西武所沢製
編成表 (↓導入当初=3連 のちTcはM2cに改造改番クハ111.112→モハ16012.16014
M'はTに改造改番モハ16012.16014→サハ111.112
Tは、多客時用で通常は2連となる)
モハ16011 - モハ16012 - クハ111
(クハ5501)-(モハ5052)-(クハ5502)
モハ16013 - モハ16014 - クハ112
(クハ5505)-(モハ5058)-(クハ5508
富山地方鉄道 モハ7541
1936年 日本車輌
もと富山電気鉄道 モハ500形
昭和18年 富山電気鉄道→富山地方鉄道
昭和55年廃車 架線検測車に改造